超・マイペース人間の日常をつらつらと。
そんなこんなで、FF8のサントラを垂れ流しながらFF8の発売11周年を迎えました。ちなみに日付が変わった瞬間に流れていたのは、グリーヴァ(ジャンクション前)戦の曲です。めいびーあいむらいおん、じゃない方。FF8の曲名は英語ばっかりでわけわからん(笑
合わせて、最近ポケモンとモンハンばかりやっていたのを急遽FF8に切り替え、コンサートイベントの楽器選びでストップしていたストーリーを少し進めてみました。流石にどの楽器がどの曲かは覚えていなかったので、全部聴いてからあえてケンカ展開になる方を選ぶ→リセットしてマトモに話が進む方を選ぶ、をやってみたりしました。
FF8はイベント分岐が地味に多いです。しかも分岐地点からが長いので、今回みたいにすぐリセット~、が面倒くさいのも多いという(笑
私、ミサイル基地にリノアを送るパターンを一度も見たことないっす。ゼルも図書委員イベントがあるからミサイル基地には送れないなぁ。……次やる時は送るパターンにしてみようか、いい加減。
しかし、このコンサートイベントを見ると、この時点では、こじれるのも上手くいくのも双方の子供っぽさがどう転ぶか、にかかってるという運だめしっぷりなんだなぁと思います。本当にこの作戦でよかったのかセルフィ。ケンカパターンとか本気で目も当てられないぞ。
特にリノアは本当に「良くも悪くも子供な子」なので、この楽器選択によって「良い面(正しいと思った事に素直に直球)」を発揮できるか「悪い面(言わなくていい関係ないことを言っちゃう)」を出してしまうか。もし初見でケンカパターン見ちゃったら、そりゃ「リノアうぜぇ」となりますよね、という。あるいは「スコールうぜぇ」かもしれない。ちなみ私はこっちでした(何
でもリノア、本当はとてもいい子なんですよ。
セルフィのホームページでリノアが記事を担当することがありますが、多分彼女の基本的な考え方は全てあれに集約されていると思います。意外と真面目に色々考えています。まぁ全力でモラトリアムですが、何にでも等身大で当たろうとする彼女ならではの発言ではないでしょうか。
そして、普段のぶっとんだ言動は彼女なりに周囲の緊張をほぐそうとする気遣いなんじゃないかなーと。若干空回りしていますが(^^;
そんな流れで以降のイベントを追っていくと、リノアがとても可愛く見えること請け合いです。コレ本当よ?
そしてそんなド直球なリノアだったからこそ、スコールのトラウマ由来のネガティブ思考をどうにかすることができたんじゃないかなーと考えます。それを取り除いてしまえば、スコールも本来は父親由来のアツいハートの持ち主なので、あーゆう展開になるのは当たり前、という。
扱いに慣れてない分、若干暴走気味というか「リノア病」に見えてしまうんですけどね!(笑
だから、二人が物語の先で「ゆっくり大人に」なることができたら、それはとても素敵な魔女と騎士の物語となるのではないでしょうか。とかなんとか。
(リノア=アルティミシア説だと素敵もへったくれもない話になってしまいますが……でも、アレはアレでアリな展開とは思いますが、正直救いのない話になってしまうので、個人的にあまり好きじゃないです)
(説自体は否定しません。面白い考察と思っています)
(光川が、特に恋愛モノではハッピーエンド好き、ということでよろしくお願いします)
合わせて、最近ポケモンとモンハンばかりやっていたのを急遽FF8に切り替え、コンサートイベントの楽器選びでストップしていたストーリーを少し進めてみました。流石にどの楽器がどの曲かは覚えていなかったので、全部聴いてからあえてケンカ展開になる方を選ぶ→リセットしてマトモに話が進む方を選ぶ、をやってみたりしました。
FF8はイベント分岐が地味に多いです。しかも分岐地点からが長いので、今回みたいにすぐリセット~、が面倒くさいのも多いという(笑
私、ミサイル基地にリノアを送るパターンを一度も見たことないっす。ゼルも図書委員イベントがあるからミサイル基地には送れないなぁ。……次やる時は送るパターンにしてみようか、いい加減。
しかし、このコンサートイベントを見ると、この時点では、こじれるのも上手くいくのも双方の子供っぽさがどう転ぶか、にかかってるという運だめしっぷりなんだなぁと思います。本当にこの作戦でよかったのかセルフィ。ケンカパターンとか本気で目も当てられないぞ。
特にリノアは本当に「良くも悪くも子供な子」なので、この楽器選択によって「良い面(正しいと思った事に素直に直球)」を発揮できるか「悪い面(言わなくていい関係ないことを言っちゃう)」を出してしまうか。もし初見でケンカパターン見ちゃったら、そりゃ「リノアうぜぇ」となりますよね、という。あるいは「スコールうぜぇ」かもしれない。ちなみ私はこっちでした(何
でもリノア、本当はとてもいい子なんですよ。
セルフィのホームページでリノアが記事を担当することがありますが、多分彼女の基本的な考え方は全てあれに集約されていると思います。意外と真面目に色々考えています。まぁ全力でモラトリアムですが、何にでも等身大で当たろうとする彼女ならではの発言ではないでしょうか。
そして、普段のぶっとんだ言動は彼女なりに周囲の緊張をほぐそうとする気遣いなんじゃないかなーと。若干空回りしていますが(^^;
そんな流れで以降のイベントを追っていくと、リノアがとても可愛く見えること請け合いです。コレ本当よ?
そしてそんなド直球なリノアだったからこそ、スコールのトラウマ由来のネガティブ思考をどうにかすることができたんじゃないかなーと考えます。それを取り除いてしまえば、スコールも本来は父親由来のアツいハートの持ち主なので、あーゆう展開になるのは当たり前、という。
扱いに慣れてない分、若干暴走気味というか「リノア病」に見えてしまうんですけどね!(笑
だから、二人が物語の先で「ゆっくり大人に」なることができたら、それはとても素敵な魔女と騎士の物語となるのではないでしょうか。とかなんとか。
(リノア=アルティミシア説だと素敵もへったくれもない話になってしまいますが……でも、アレはアレでアリな展開とは思いますが、正直救いのない話になってしまうので、個人的にあまり好きじゃないです)
(説自体は否定しません。面白い考察と思っています)
(光川が、特に恋愛モノではハッピーエンド好き、ということでよろしくお願いします)
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